ぽるさんの提言

せっかくこの世に生まれたのだから、皆さん幸せになって欲しいです。幸せの感じ方は様々ですが、性的な快楽はほとんどの人に共通に備わった、幸せを実感出来るとても身近な人の感覚です。セックス本来の力を最大限に活かせば、人はもっと幸せに生きる事が出来ます。そんな生き方に必要な提言は以下の3つです。

セックスは女性の為にある

セックスによって女性の得られる快感は、男性と比較にならない程大きいです。永年この事実を無視して、男性の性欲がセックスの動機になり、射精に囚われた内容の低いセックスが横行して来ました。言わば「子供のセックス」に終始してきましたのです。偏った満足しか出来ないセックスより、相互満足が高いセックスの方が良いに決まっています。更に最初にも書いた様に、セックスでは女性の方が遥かに沢山快感を得られるのです。1組のセックスによる快感の総量が多いほど、満足の度合いはより高くなります。つまり女性の快感を優先するセックスの方が、確実に満足度高くなるのです。女性優先のセックスこそが「大人のセックス」なのです

社会規範に縛られ過ぎない

モラルとか社会規範は、あなたを危険とか不愉快から守ってくれるかも知れませんが、直接的にあなたを幸せにはしてくれません。実は、モラルも規範もまだまだ不完全なものなのです。時間経過で変化していくものでもあります。縛られ過ぎては苦しくなってしまいます。自分の幸せは自分で成るもの掴むものです。我慢して眉間にしわ寄せて苦しんで生きるより、笑顔で朗らかに過ごす時間が長い方が良いです。幸せの在り方は様々です。

もっとセックスしよう

セックスにより得られる快感は、確実に人を癒します。人は永年の進化で、そういう身体を手に入れたのです。それを利用しないのは進化に反するとも言えます。幸せに生きる為にセックスは欠かせないのです。もっとセックスをした方が皆さんの幸福度は上がるのです。

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